七田式中野教室、0歳1歳2歳3歳の幼児教室、開校25年、自然に子供が優秀でやさしい子に育つ教室

よくあるご質問

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入室できる時期は決まっていますか?

入室は毎月受け付けています。

体験レッスンを受けずに入室はできますか?

中野教室では、出来るだけ説明会、体験レッスンにご参加を頂いております。実際にどのような教材を使うのか?テンポはどうか?雰囲気はどうか?などご納得いただきたいからです。ただし土曜日をご希望の場合は、説明会不参加で体験していただくことも可能です。(説明会が主に平日のため)

風邪などで欠席した場合 振り替えはありますか?

大変申し訳ございませんが、中野教室は各クラス定員の6名でレッスンしている場合がほとんどです。その為臨時で参加していただくことが出来ないため 振り替えレッスンはしておりません。

きょうだいで同じ教室に通うときは?

きょうだいで受講される場合(必ず同じ教室へ通室)の入室金は、2人目から割引きになります。

2つのコースを一人で同時受講するときは?

1人の方が同じ教室で2つのコースを受講される場合の入室金は、1コース分のみいただきます。月謝は、2コース分頂きます。維持費は1コース分です。また、途中で追加受講される場合、追加コースの入室金は免除されます。

休室はできるの? その場合の費用は?

やむを得ない事情で休室される場合には、1か月単位での休室料金、マンスリーCD・テキスト代をいただきます。

お引越し等で教室を替えるときは?

一旦退室されずに教室移動される場合は、入室金免除となります。

小さい頃からやっている子と一緒のクラスになった場合、差がつきすぎていないでしょうか。

差が感じられる場合があるかもしれませんが、まずお母さんが他の子と比較するのをやめましょう。子どもにはそれぞれ個性があり、得意不得意があり、好き嫌いがあります。子どもを認め、はげまし、子どもの進歩を心から喜び、信頼していると、子どもは必ず伸びていきます。

レッスン中、子どもがじっとしていられるのか心配です。

やはり今までの生活で先生がいて、みんな友達がいて、いっしょに取り組む環境がないと思うので最初はお子様も戸惑うでしょう。レッスンには、自発的にやること以外にも協調性、集中力、ルールを学ぶなど、いろいろな要素が含まれますですから、レッスン50分受けられて当然の概念は捨てて、じっとしてなくてもお教室にいれたこと、また頑張って取り組んだことなどを、たくさんほめながら毎週欠席しないように継続して通っていただければ大丈夫です。子どもは環境に適応してゆく能力が非常に高いので、1ヶ月、3ヶ月と経過するごとにお子様の成長は確実に伸びてゆきます。

何才くらいから始めればいいのですか?

出来れば、胎教から始めていただくのが一番です。幼児コースでは、4、5ヶ月ぐらいから通われています。「そんなに早くから始めて一体何をするの?」と思われるかも知れませんが、母子の一体感を大切にし、赤ちゃんが生来持っている優れた能力を無理なく遊びの中で引き出していきます。オリジナル教材でインプット中心に楽しくレッスンを行います。もちろん何才から始めても遅いということはありません。出来るだけ早く始めた方が無理なく能力を引き出せるということです。

3歳を過ぎてしまっていますが、始めるのには遅すぎないでしょうか?

3歳を過ぎてしまっても遅すぎるということはありません。大人になっても訓練しだいで右脳を開く事はできます。ただ、六歳を過ぎますと左脳が優位に働いてきますので、右脳を使いにくくなってくるのは現状です。言い換えれば年齢が低いほど効果がでやすいのです。ですから最も「適期」であるといわれる幼児期に素晴らしい環境を用意してあげることで右脳を上手に使う事ができ人間性が豊かで、感性に富み、心やさしい子どもたちに育っていくことでしょう。

年長から始めても大丈夫でしょうか?

小さい頃に始めると、右脳開発がしやすいというのは事実です。それは、小さい頃は右脳が優位に働いているからで す。だからと言って、大きくなったら右脳が使えなくなるというものではありません。右脳の能力は、本来どなたにもある能力です。そして、それは心と密接につながっています。七田では、どなたでも、いつでも、「したい!」「やってみよう。」と思われた時から、右脳開発がスタートできるようになっています。実際に、年長から始めても、どんどん能力を開花させてくれる子どもたちがたくさんいます。ただし、励まし方を変えてあげてください。そこを気を付けていただければまだまだ伸びていきますのでご安心ください。

右脳を育てるとどんな良さがあるんですか?

右脳には私たち左脳社会では使う機会を失っている、すばらしい能力がたくさんあります。右脳を育てると質の違うすばらしい脳を創り出せます。七田の右脳教育で育っている子どもたちは心豊かで思いやりがあり、想像性豊かで、能力が高く、バランスの取れているのが特徴でしょう。私たち現代社会で育った脳では数パーセント(3%)も使えていないといわれています。幼児期からの右脳に刺激を与え、良い環境つくりをすることが、吸収力・適応力の高い脳につながってゆくのです。

大きくなっても右脳の力を保つには?

右脳は10歳ぐらいまで毎日使わせていると、自然に右脳・左脳が連動してつかえるようになります。使われなくなった能力は用のない能力となって引き出しにくくなっていきます。幼児期から何をするにもまず右脳でイメージをして学ぶ、行動に移すという習慣をつけさせてあげて下さい。

心の子育てとは?(子どもの見方6つのポイント)

子育てで一番大切なことは、心の子育てです。子どもの心を育てるには、しっかり抱きしめてあげましょう。しっかり抱きしめてあげると、母と子の心が通じあうようになります。皮膚が心の座・愛情の座なのです。そして、子どもの正しい見方を知ってください。子どもの見方6つのポイントは、

(1)子どもの短所を見ない。長所を見てほめる。

(2)今の姿を出来上がった姿とみない。成長の途中の過程と見る。

(3)完全主義で育てない。少しでもできたら感動し、ほめてあげる。

(4)比較しない。

(5)学力中心で育てない。

(6)そのままの姿を100点と見る。

親が子どもを信じ、認め、子どもと一体感を得るようになると、子どもの心が開かれ、本来持っている素晴らしい能力を発揮するようになるのです。

右脳の能力ってどんなものですか?

右脳には、次のような能力があります。

(1)量を一目でとらえて、多くの数を言い当てる能力(ドッツ)

(2)複雑な計算を計算機より速くやってのける能力

(3)一目で一ページを記憶するようなカメラ・アイの能力(直観像)

(4)ESPの能力(テレパシー、透視力、触知力、予知力など)

(5)語学習得能力(何カ国語でも修得可能)

(6)絶対音感の能力

これらの能力は幼児期なら楽しく遊びながら身に付けることが出来ます。右脳の能力を引き出す秘訣はイメージ力、母子の一体感とリラックスです。教室での適切な働きかけとご家庭での取組により、創造力豊かな子ども達がたくさん育っています。

フラッシュカードって何のためにするの?

「カード」というと、単に言葉を覚えさせるための道具と考えている方が多いと思いますが、七田の教室ではフラッシュカードと言って高速に大量に見せています。1枚1秒、またはそれより速いスピードでパッパッと見せていくことで右脳を活性化し、同時に語彙も獲得していきます。フラッシュカードの意義として

(1)右脳の活性化

(2)映像と言葉を結びつける(左右の脳を連動させる回路を開く)

(3)言葉を育てる

(4)右脳記憶(一目見たものをイメージで思い浮かべて再現する力)を育てる

などいろいろな能力を発揮し始めます。

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