2016年七田式教育の卒業生が2人 大活躍・・・

その2人とは、

競泳の池江璃花子選手 と
トランポリンの伊藤正樹選手 です。

オリンピック代表になるのは、大変ですよね。
諦めずに 毎日練習  練習   練習

何故辛いときも練習できるのかと言うと

 

好きだから  ですね。

この 「大好き・やりたい」の気持ちがあるから続けられます。
調子が悪いときもあるでしょう。
思うように成績が伸びない時もあるでしょう。

本人だけではなく 周りの人の応援も必要です。
家族・コーチ・仲間・友達 たくさんの人に支えられて
できるのです。

結果だけではなく 経過をきちんと認めらえるから
頑張れるのです。

もし、結果だけしか見てもらえなかったら いくら好きでも
続けられません。
結果ばかりを求められたら嫌いになってしまうかもしれません。

七田式では、結果ではなく経過をきちんと見て
認めて ほめて 愛して を実践していきます。

特に小さいうちは、前の自分と比べるならOK.
他の人と比べるといやになってしまいやすいです。

頭ではわかっているのですが、いざわが子に向かうと・・・
素直にほめてあげれらないんですよね~

だって、期待しますもの。もっと〇〇であってほしいと
期待が大きいので つい・・・・・してしまいます。

でも大丈夫、少しずつほめることも練習しましょう!

期待したように子供が成長してくれます。